こうして私は主夫になった、、、

表現者を目指して最終的に主夫となった男のブログ

No,218 かなり久しぶりのブログになります。

ブログを再び始めることにする。

かれこれ、3ヶ月近くブログを休んでいたことになる。

というのも、ツイッターでご存知の方もいると思うが、

ウェブサービスを開発していたのだ。

実のところ、私は現在、主夫をしながら会社員である。

つい最近、こんな私を雇ってくれる会社が見つかったのだ。

その会社とはZOZOタウンで一躍有名になったIT企業である。

運がいいことに、私はそこでプログラミングの基礎を学ぶことができた。

以前から、多少プログラミングを知ってはいたが、

本格的に学ぶのは初めてであった。

毎日毎日あの記号のような英語のような文字の写った真っ黒な画面を睨む私…。

次第にプログラミングとはなんたるか?を理解するようになった。

 

「なんだ。プログラムって値の受け渡しなんじゃん」

 

ある日私はそう考えた。

そして、同時に個人でウェブサービスを作ってみよう。

と、思うようになったのだ。

 

それから約3ヶ月。

どこかで見たことあるようなウェブサービスが完成する。

その名は

 

bokutoko

-僕の田舎はこんなとこ-

 

田舎あるあるや自虐ネタを投稿するサイトである。

リリースしたはいいが、現在の利用者は0。

アプリ開発は同時に営業が大切なのだと気がついた私であった。