こうして私は主夫になった、、、

表現者を目指して最終的に主夫となった男のブログ

No,216 子供が保育園でやらかした

それほど大変なことをやった訳ではないのだが、子供が保育園でやらかしたようだ。

その時間はお昼寝後に起こったらしい。

何故かはわからいが、保育園で我が息子中心にちんちんの話になったそうな。

そう、男性が持っているあのチンチンの話である。

子供たちはみんな、

 

「チンチンってね」

 

などと、未だ未知の存在であるチンチンの魅力を語っていたそうだ。

その時、我が息子は突然、

 

「〇〇(息子の名前)チンチンついてるよ!ほら!ついてる!」

 

といい、ズボンをずらし、オムツをずらし、

己の逸物を露わにさせたのだ。

それだけではない。

オムツの中にはなんとウンチが格納されていた。

つまり、我が息子は逸物をみんなに披露すると同時に、保育園の床にウンチをぶちまけたのだ。

さぞ、保育士さんもびっくりしただろう。

 

まだ続く。

 

わたしの教育はかなり笑いに特化した教育をしている。

よって、息子は常に笑いに身体を張っているのである。

 

なんと、息子は落ちたウンチを広い、保育士さんにこう言ったのだそうな。

 

「はい、ウンチ。」

 

馬鹿である。

阿呆である。

赤面の至りである。

2歳になったと言うのに…。

 

このブログを読んでいる読者に、我が子たちが通う保育園の関係者はいないと思うが、

この場を借りて心から謝罪したい。

 

ちなみに、保育園に迎えに行った時、同い年の保育士さんにこう言われた。

 

「パパが家でクレヨンしんちゃんの真似するからですよー。」

 

何故それを!?!?

 

わたしはたまげた。

しかし、次の瞬間、わたしは真実を知る。

 

「だった奥さんがこの間言ってましたよー。」

 

わたしは妻によって社会的に抹殺されるかもやしれない…。f:id:syufuninaru:20190110080432j:imageうちのペチュニアは冬でも咲く。