こうして私は主夫になった、、、

表現者を目指して最終的に主夫となった男のブログ

子育てについて

No,202 覗きは犯罪である。

覗きは犯罪である。 そう、立派な性犯罪なのである。 どんなにムラムラしたとしても絶対にやってはいけない。 やったが最後、田代まさしのようになることを予言しておく。 覗きについて寄港するのだから、インターネットで覗きについて少し調べて見た。 その…

No,200 我が家にクリスマスツリーがやって来た

クリスマスシーズン真っ只中。 様々なビルに電飾が施され、クリスマスソングが流れる店も多くなった。 しかし、それは都会の話。 私の住むド田舎は、電飾なんぞパチンコ屋さんが煌びやかなだけで、 依然、夜になると静寂と暗闇が訪れる。 寂しいものである。…

No,199 子供が寝ない時の必殺技を編み出した。

皆様の家のお子様達は素直に寝てくれるだろうか?? 「まだ寝たくない。」 だの、 「まだ遊びたい。」 だの、 「テレビもっとみたい。」 だの言っているのではないだろうか?? 本日、ここに寄稿する内容は、 未就学のお子様のいる方にとってはきっと、耳寄…

No,198 トランプが一枚足りない。

昨晩、我が家で小さなトラブルが起こった。 小さな子供が2人もいる我が家では、 起こるトラブルも小さいのである。 既にタイトルでネタバレしてしまっているが、 そのトラブルとは、トランプが一枚足りなかったと言うだけである。 トランプとは、皆様が知っ…

No,197 鬼ごっこ?かくれんぼ?

ここ、日本には古代から伝わる遊びが多く残っている。 その多くは、口伝により伝わり、 それが故に、地方によって様々な形態を成し、 子供達に愛されている。 そんな中、いくらローカルルールがあるといえど、 どこに行っても同じと言う遊びも多く存在する。…

No,195 休日なんて関係ない

世の中三連休である。 勤労感謝の日があったからだ。 3日連続で家族と時間を共にできる。 素晴らしい事である。 私は家族の時間を何よりも大切にしている人間の1人である。 人がこの世に生を受けた理由。 それは家族との思い出を作り、 死の淵に立った時、 …

No,194 まさか、ウンチを…。息子がまたもややりやがった…。

昨晩の話である。 またもや息子がやってしまった。 もう、こいつは阿呆を通り越して、天才なのかもしれない…。 その時、妻は晩御飯を作り、私は小説を読んでいた。 子供達(5歳の娘と2歳の息子)は録画した「Hugっと!プリキュア」を鑑賞していた。 至って平…

No,192 子供の天然に勝るものはない。

子供の天然に勝るものは無いというのが私の持論である。 ただし、時にこの持論を覆すことを発言するのが私である。 おそらく、数日後には下ネタに勝るものは無い。 などと言っているにちがいない。 私はそれ程に適当な男なのである。 さてさて、我が子は天然…

No,191 金魚の発音

金魚とは、色のついた淡水魚のことである。 その起源は、淡水魚の突然変化だそうだ。 きっと、初めて赤い金魚を発見した人は驚いたであろう。 なにせ、灰色や茶色ばかりの淡水魚に混じって、 赤色の淡水魚が突如現れたのである。 なんの知識も持っていなけれ…

No,190 我が子、未だ言葉を知らず

言葉というものは、いつも自然と使っているように思えて、 実はとても難しい表現方法の一つである。 少し言い回しを変えただけで、その意味は大きく変わるし、 少し誤った使い方をすれば、人を大きく傷つけることもある。 しかも、言葉の捉え方は人それぞれ…

No,188 朝から子供達と喧嘩

私も中々の子供である。 今朝、子供達と本気の喧嘩をしてしまった。 理由はこうである。 私が朝起きると、子供たちは、息子の誕生日プレゼントである、 トミカのファイアーステーションで遊んでいた。 その集中力…。 地震が起こっても、雷がなっても、火事が…

No,187 バースデイ

昨日、11月14日は、息子の誕生日であった。 この世に生を受け、2年というアニバーサーリーである。 一歳の誕生日の時は、言葉も理解しておらず、 甘いものも口にできず、 誕生日といえど、大人と上の娘が3人でケーキを食べるだけの、 本末転倒誕生日であっ…

No,185 夜中に目覚める子供

昨晩の話である。 真夜中…。 丑三つ時(午前2時〜午前2時半)…。 突然娘がムクリと起き上がった。 私は、寝床に着いたとこだったので、まだ起きており、 当然、隣で起き上がる娘に気がついた。 と、 娘は、目を開け、ニヤリと笑った。 その顔…明らかに目が覚…

No,179 子供の成長

子供は勝手に成長するものである。 気がつけば知恵がつき、気がつけば体重が増え、 気がつけば身長が伸びている。 さらに、兄弟のいる子供は成長が早い。 上の子と、日本語であるのか、幼児語であるのか、 宇宙語であるのか定かではない言葉を用い、 会話を…

No,178 子供のために良かれと思ったのに…。

良かれと思ったのに、自分のした行動が裏目に出る時というのは、 誰しもが経験することである。 「裏目に出る」 という言葉は、昔の賭博から生まれた言葉なのだそうな。 何時代かわからないが、 それはそれは大昔、 ヤクザが賭博をしていた。 「丁(偶数)か?…

No,177 DA PUMPのU.S.A.が流行っている。

DA PUMP それは私が小学生の頃、デビューし、 私の中学生時代、高校生時代と、青春を共にしてくれた偉大なるアーティストである。 今では初期メンバーはIssaだけとなってしまい、 私の知っている3人のダンサーは琉球へ帰り、 知らない人々が複数人Issaの後…

No,176 未成年の主張

このタイトルを見て 「あぁ、学校へ行こうね」 なんて思った人は、おそらく30代であるに違いない。 そう、その昔、大人気のアイドルであったV6がMCをしていた青春バラエティ番組である。 出演する人々がみんな素人であり、素人ながらのハプニング的な笑いが…

No,175 とうとう息子がオマルでの放尿に成功した

最近息子ネタが多くなってきている。 理由は一つ。 息子がデンジャラスな男で且つ、クレイジーな男であるからである。 彼がいる限りはブログのねがた尽きることはない。 さて、タイトルにもあるように、今朝、息子がオマルでの放尿に成功した。 2歳を目前に…

No,174 どうやら息子は紳士であるようだ

保育園での出来事である。 この出来事一つで我が息子は紳士であることが決定した。 お昼ご飯が終わった後、 我が息子たちは、食後の運動に、プレイルームに連れていかれることとなった。 我が子の通う保育園には、各自の教室とは別に、 生活発表会を行う、舞…

No,172 息子のママ好きには困ったものである。

息子(来月2歳になる)のマザコンぶりにはほとほと困ったものである。 いつもママに怒られているにも関わらず、 常にママの後ろをちょろちょろとしている。 洗濯をしていても、料理をしていても、掃除をしていても、 「ママ〜、ママ〜、ママ良い(ママがいい)〜…

No,169 一歳にして敬語を使う息子

敬語という概念は、日本語特有のものである…気がする。 たとえ、他言語に敬語らしきものがあったとしても、 日本語の持つ音の美しさと、おもてなしの精神が見事なまでの相乗効果をもたらし、 本当に素晴らしい概念であると私は思っている。 目上の人を敬い、…

No,168 おねしょとの戦い

小さな子供を育てている主婦・主夫の方々なら、必ず直面する「おねしょ」 我が子たちも、そこそこの頻度で「おねしょ」をする。 と言っても、下の子(息子)はまだ1歳11ヶ月。 まだオムツが取れていないので、苦労はしない。 上の子(娘)は5歳になるが、お…

No,167 歯科医で出されるタブレット

誤解のないように、はじめに断っておこう。 タブレットと言えば、スマホの巨大化版を想像する人が多いと思われる。 しかし、本日のお題になっているタブレットとは、 キャンディーのようなラムネのようなアレである。 皆様は、このタブレットが歯科医で手に…

No,166 おっぱい大好きな男

男は幾つになってもおっぱいが好きである。 リリフランキーも言っていた。 「おっぱいを好きじゃないと言っている男は絶対に嘘をついている。」 その通りだと私思う。 おっぱいは男のロマンなのである。 かく言う私は…。 まぁ、想像にお任せする。 男のおっ…

No,165 息子の白眼が面白い

我が家には5歳の娘と、来月2歳になる息子がいる。 見事に一姫二太郎である。 子供を授かるというのは、神の采配によるので、 これに関しては、神様に感謝である。 おかげでブログのネタもバラエティに富んだものになっている(自分で言うのもなんだが…)。 毎…

No,164 行楽日和の昨日でした。

昨日は見事なほどの行楽日和であった。 私たちはそんな中、大きめの公園にピクニックに行った。 休日、晴天の公園というのはなんでなんなに素敵なのだろうか? 空は雲ひとつない快晴。 トンビが飛んでいる(私の町は驚くほどの田舎である)。 優しい風に触られ…

No,163 インフルエンザの予防接種

インフルエンザの予防接種の季節がやってきた。 毎年、保育園で猛威を振るうインフルエンザ。 この病気にかかったことの無い人は本当に運がいい。 私は毎年インフルエンザの予防接種をするにもかかわらず、 インフルエンザに罹患してしまう、インフル常連で…

No,162 息子の虚言癖にはほとほと困っている。

我が家には間も無く2歳になる息子がいる。 この息子…。 普段は素直でやんちゃで、いかにも子供らしく、 親バカであるが、とても愛くるしい姿をしている。 私は、そんな息子に、全身全霊を注ぎ込んでいるといっても過言ではない。 しかし、どんなに可愛い子で…

No,161 風呂場に持ち込まれる玩具の数々

皆様は幼い頃、風呂の中でどんな遊びをしていただろうか? ちなみに、私は息を止める競争をしたり、 タオルを使い、水面で小さな風船を作ったりして遊んでいた。 それ以外にも、よく玩具を風呂場に持ち込んでいた。 もちろん、機械で作動するような玩具は、…

No,160 乾燥する季節となった。私の体は悲鳴をあげている。

空気が乾燥する嫌な季節となった。 外では木枯らしが吹き空気を乾かし、 家の中ではエアコンの暖房が空気を乾燥させる。 私の肌は乾燥しやすい、いわゆる乾燥肌である。 よって、私の体はその空気の変化に敏感に反応しているのである。 全身痒みに襲われ、身…